2010年07月07日

【戦国武将】蒔絵 戦国武将紋 直江兼続

【戦国武将】蒔絵 戦国武将紋 直江兼続【戦国武将】蒔絵 戦国武将紋 直江兼続


戦国時代を華やかに駆けた武将たちの家紋や旗印が彩蒔絵シールでリアルに再現しました。
シールサイズ約4cm×5cm

上杉家に生涯仕えた直江兼続は、知勇兼備にして信義に厚い武士のかがみのような男であった。
兼続はかぶとに愛の文字の前立てを付けていたがこれには戦場では私欲ではなく、
民のために戦うことを宣言した「愛民」の意味も含んでいる。
高潔な精神論も上杉謙信から受け継いだのである。
やがて謙信が病死し上杉家は代替わりするが、兼続の上杉家への忠義の心は変わらず、
1620年に60歳でこの世を去るまで上杉家の存続と町の発展に力を尽くした。

さらに詳しい情報はコチラ≫



ラベル:直江兼続
posted by sengoku at 07:00| Comment(0) | バッグ・小物・雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。